少女漫画雑誌”りぼん”の感想ブログをはじめてみました!



私のりぼん遍歴を少々・・・。

出会い→小学3年生の頃
友達が読んでいたりぼんを見せてもらったのがきっかけでした。
今でも覚えているんですが、はじめて読んだのは「姫ちゃんのリボン」。
姫ちゃんが日比野さんに変身して戻れなくなっちゃうって回です。
よくわからないけど、とにかく、とんでもないことが起きている!早く続きを読みたい!と思ったことを覚えています。

当時載ってた漫画は「天使なんかじゃない」とか「無敵のヴィーナス」とか「ときめきトゥナイト(3部)」とか。
「ハンサムな彼女」は最終回辺りで、その後始まった「ママレード・ボーイ」に激ハマリしました。
いわゆるりぼんの黄金期のあたりですね。

卒業→中学2年頃
「ママレード・ボーイ」など好きな漫画が終わっていってしまい、それまで程ハマれなくなってしまったんですね。
吉住先生のその後の連載「君しかいらない」が終わったあたりで卒業しました。
その頃やってたのは「こどものおもちゃ」とか「ベイビィLOVE」とかかな。

再開→大学4年頃
進路に迷ってたのかな、本格的に漫画描こうかなとか思って(笑)読み始めました。(結局描きませんでしたが)
ちょうど「満月をさがして」が最終回の時でした。
あとは「サボテンの秘密」「愛してるぜベイベ」とか載ってたかな。



好きなりぼん漫画は
「ママレード・ボーイ」「銀色のハーモニー」「MOMO」

好きな作家さんは
吉住渉先生、酒井まゆ先生



ここ3年程忙しくて読んでなかったんですが、
60周年ってことなので舞い戻ってきました(・∀・)
ちょこちょこ感想を綴っていきたいと思っています。
よろしくお願いします!